AROUND INDIAのPVAお助けサービス

AROUND INDIAのPVAお助けサービス

PVAお助けサービスとは?

PVA Ayurveda Hospital アーユルヴェーダスクール・パンチャカルマ・トリートメント日本窓口(すなわちAROUND INDIA)を通してPVAに申し込まれた方で、PVAご到着後にお困りのことがあった場合の有料お助けサービスです。

予測します日本人。予測しませんインド人。

AROUND INDIAが行っていることは、PVAアーユルヴェーダ病院の依頼により、日本のみなさまのご出発まで(通信講座の場合は受講まで)の日本語での橋渡し。それ以外の、インド旅やアーユルヴェーダなど広いご質問に関しては個人相談で対応させていただいてまいりました。

現地ご到着後は、PVAが直接みなさまの対応することになっています。ただ、日本人とインド人では考え方に違いがあります。
日本では「きっとこうしてくれるだろう」「こうしてあげたい」と、先回りの気遣いをしますよね?
でもインドでは、伝えないといけません。不満があるのに言わないと「不満がない。満足している。」と考えます。
日本人にしたら不満感を出せば気づいてくれるはずと思うかもしれませんが、強く不満感を出しても、はっきり言わなければ気づきません。

どうして?
どうしても。

「言いづらい」「いい人だと思われたい」という考えは日本人のいいところでもありますが、インドでは苦しくなってしまいます。
不満が爆発する前に、嫌なことは嫌と伝えましょう。
小さなご不安・ご不満でも、溜めずにPVAの担当者(Farhan,Dr Poilan、Dr Irfan)に相談してください。

お助けサービスが生まれたきっかけ

でも、どうしても折り合いがつかいことも、言葉による誤解が深まってしまうこともあるでしょう。
不満はあるけれど直接伝えるのは気が引ける、うまく伝えられない、そんなときのためにAROUND INDIAのお助けサービスは生まれました。

ただし、AROUND INDIAはその場にいるわけではないので、一方的に味方につくことはできません。
もちろん、一方的にPVAの肩をもつこともありません。
双方のお話を伺いながら、中立的立場で解決のお手伝いをいたします。
ご納得される結果を保障することはできかねますので、その点はご了承ください。

お助け料金

ボリュームにより変動します(1万円〜)
AROUND INDIAを通さずにPVAにお申し込みの場合は、これまでのやり取りの見直しなどボリュームが上がるため割高になります。

お助けのお申込み

お困りの内容について教えてください。
内容については、なるべく時系列を追って、冷静に書き記してくださいね。

関連資料やメールのやり取りなど、情報の助けになるものをご提出ください。

いただいた内容を確認後、AROUND INDIAからお見積りをお送りします。
ご入金確認後、お助けを開始します。

【お振込先】※振込手数料はご負担ください
銀行名:ジャパンネット銀行
支店名:ビジネス営業部(ビジネス)
店番号:005
口座番号:1352671
口座名義:アラウンドインディアタムラユミ

間違いがないよう、基本的に記録が残せるメールまたはチャットでのやり取りになります。
Whatsappなどのメッセージのやり取りができるアプリをご用意ください。

PVA Ayurvedic Hospitalとのやり取りでお困りの方への、AROUND INDIAお助けサービスお申込みフォームです。

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お困りの内容を教えてください
時系列を追って、冷静に書いてくださいね。

関連する書類や写真がありましたら、アップロードしてください

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YUMI TAMURA

アラウンドインディア 田村ゆみ。日本とインドを行き来しながら、暮らしに取り入れるアーユルヴェーダや元気の知恵を探っています。 インド政府認定アーユルヴェーダ・パンチャカルマセラピスト。ケララ伝統武術カラリパヤットゥ・セラピスト。元インド号編集長。ケララ州のアーユルヴェーダ病院PVA Ayurveda Hospital・MGS Kalari Sangam提携。著書『暮らしのアーユルヴェーダ』

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